「和の盛り付け 向付・鯛」2016年2月27日に行いました。
懐石の向付に最も多く使われる鯛を上手に盛り付けましょう。
薄造りの包丁運びなど、懐石らしい盛り付けに見せるコツをお伝え致します。
盛り付け実習の後は、季節の煮物椀、和え物、焚き合せなどをご試食頂きます。
またの機会をお楽しみに!お申込みはこちらの専用フォームへ。

2020年冬の特別講座「開運!美味しいおせち」12月31日に行います。
吟味された美味しく安全な食材から、新年を迎える幸せなパワーを受けましょう!
3~4名様分の持ち帰り容器が必要です。
実習とお持ち帰り料理の内容は、食材入荷の都合で変更もございます。
日時 2020年12月31日 11時~15時 
(終了時間は前後致します、余裕を持ってご参加下さい) 
お1人の会費 会員の方¥28000.- 一般の方35000.- 

お持ち帰りと実習内容
黒豆、紅白なます、田作り、数の子、伊達巻、昆布巻き、叩き牛蒡、酢蓮根、椎茸旨煮、筑前煮、
焼魚、生麩、くわい、栗きんとん、手作り海老かまぼこ
黒豆、栗きんとん、昆布巻きなど約8品目の調理時間の長い料理は、教室で当日の朝までにご用意致します。
お問い合わせは電話052-732-7000またはメール へ。
お申込みはこちらの専用フォームへ、お手続きは12月16日までにお願い致します。

特別講座「初めて作る・おせち」2020年12月5日に行います。
きちんと基本のダシを取って雑煮を作り、数の子、叩き牛蒡などを実習します。
教室でご試食の他に実習した数の子醤油漬けと伊達巻卵をお持ち帰り頂く予定です。
日時 2020年12月5日 10:30~13:30  
お一人様の会費 会員、一般の方ともに ¥16000.-
実習内容 雑煮、叩き牛蒡、伊達巻、紅白なます、筑前煮、数の子醤油漬け 
お申込みはこちらの専用フォームへ、お手続きは11月24日までにお願い致します。

「包丁の砥ぎ方と 理想的な食材の切り方実習」
2020年12月1日に行います。 
包丁の手入れと砥ぎ方を実習し、野菜の切り方により 味と料理の仕上がりの差を比較します。
野菜の繊維をつぶしていませんか。 お造りの断面が光っていると一層美味しく見えますよ。
切りにくい寿司、ケーキなども綺麗に切り分けるよう実習しましょう。
お持物:エプロン、ハンドタオル、包丁、砥石、新聞紙、布巾
包丁は出刃、柳、薄刃、ペティナイフのうちでお持ち下さい。
時間15:30~17:00  
会費 会員:6000円 一般:8000円
お問い合わせはお電話052-732-7000 またはメール でお願い致します。
お申込みはこちらの専用フォームへ。



「和の器・陶磁器の名前」2020年2月7日に行いました。
「器は料理の着物」と言われるくらいに料理を引き立て、より美味しく見せてくれます。
器と料理を取り合わせる前に、使う季節や格式、名前の由来を憶えましょう。
お茶とお菓子を頂きながら、意匠・釉薬・形のお話を致します。

梅漬け

2020年 梅漬け・お持ち帰り・特別講座 6月25日に行いました。
南高梅2キロの「塩漬け」と「赤紫蘇揉み」を実習してお持ち帰り頂きます。
常温保存する昔ながらの漬け方と、ふっくら柔らかに仕上がる減塩漬けをご提案します。
梅と梅酢を使った「和え物」や「サラダ」、「スープ」などの調理例をご紹介し、赤紫蘇で作った「自家製ゆかり」もご試食頂きます。
初めての方、失敗の経験がおありの方にも、分かり易く実習を進めます。梅漬けをご一緒しましょう。    赤紫蘇揉みの様子
お申し込みは専用フォーム、または電話052-732-7000へ。
また来年にお願い致します。

2009年 夏の特別講座 「川村屋さんの和菓子」
7月25日、土曜 13時~15時に「川村屋さんの和菓子」講座を行いました。
丁寧なご指導のもとに、練り皮で桔梗の花を成形し、干菓子・押し物と蕨を楽しく実習しました。

桔梗

葛製・ほたる

干菓子・むらさめ

2010年6月8日「千種移転 10周年 食事会」
楽しくご一緒させて頂きました。
ご参加の皆様ありがとうございました。
会場 ホテルオークラレストラン・桃花

各講座のお申込みについて
各講座とも、お申込みは専用フォームメールまたはお電話で、ご希望日とご参加人数をお知らせください。
材料手配等の都合上、会費は上記のお支払い日までにお手続きをお願い致します。
郵便振替 00870-0-33035 加入者名 山田孝子
または、ゆうちょ銀行 〇八九(ゼロハチキユウ)店(089) 当座 0033035 ヤマダ タカコ
ご入金の確認をもってご予約完了とさせて頂き、お手続きのない方は、ご希望日にご参加頂けない場合がございます。
ご理解とご協力の程、どうぞよろしくお願い致します。